ちょっと気が早すぎる気もしますが、もう海に入っている方々もいるそうで、とてもおじさんにはついていけません。
海といえば、デートに誘ったときに自分だけ水着を持ってきてしまったときの疎外感とやるせなさをどう表現したらいいのでしょうか。「べ、別にアンタの水着姿なんか見たくなかったんだからね!」とツンデレを装うのも無理がありますし、「俺のマッチョボディでイチコロだぜ」というほど筋肉質なわけでもありません。せいぜいが、イカを食うのに適した外見になるというだけです。
マイピクであり、腐れ縁でもあるギルバート君が描いたMeikoをちょっとリフォームしたもの。ギ氏の絵はPixivにあるはず。
オリジナルファイル作成日は2011年9月22日、4:38:34。
夏の絵は9月に描き、夏の記事を5月に書く。時間感覚がなくなるのはサービス業のせいでしょうか。それとも単にだらしないだけか。